インターンの面接に行ってきたので、その状況だとか反省的なものを書こうかな。
個人面接っていうのは今回初めてだったのですごい緊張しました。
あ、嘘ですw
時間ギリギリに会場入りしたので緊張する間もなく面接始まってしまいました。
なんでテンパったって言う方がただしいですね。
面接待合室にて
担当「内田さん」
私「はい!?(ちょっと早くね!?まだ俺より先に来た人呼ばれてないよ!!)」
面接部屋に案内される
担当「荷物はそっちのいすに置いてください。そしたらどうぞお座りください」
私「はい。ありがとうございます。それでは失礼します。」
担当「それでは始めさせていただきます。私担当させていただく〇〇と申します」
私「私〇〇大学の内田と申します。よろしくお願いします。」
担当「それではまず、自己紹介と自己PRを軽くお願いします。」
私「はい。私〇〇大学の工学部に所属しておりますうちだです。…」
で、まぁ履歴書にかいたことを読みあげるわけですよ。
担当「あぁ、で体力と精神がね。はいはい。わかりました。」
私「あ、はい。(ちょ、イラっとしたかい?今の?やべっ)」
担当「内田君はまわりの人からどういう人だと言われますか?」
私「(おお!昨日彼女に同じ質問しといてよかった!)そうですね、普段は温厚なのですが、興味をもったものだとか面白いと思ったものに対しては怖いくらいの集中力を発揮するよね、という話は聞きます。」
担当「ふーん、具体的にはどんな感じなの?何で怖いって思われるんだと思う?」
私「集中しすぎて周りがちょっと見えなくなってるんだと思います。話しかけられても気づかないだとか反応がワンテンポ遅れるといったことがよくありますので。(あれ?これってマイナスアピールじゃね?)」
担当「そうですか。周りが見えなくなるというのはあまりいいことではないように感じますが、その辺は何か改善しようとしてますか?」
私「(ですよね…)えーと、大学入った時点では集中したいときでも周りもよく見える人になろうと意識してましたが、最近はそれくらい集中できることはむしろいいことなのではないかと考えまして、そういった感覚、大事な場面での集中力は大切にしていこうと思っております。」
担当「なるほど。ではその集中力を生かしてどのようなことが達成できましたか?」
私「まずは受験を乗り越えられたこと。それから高校の部活において団体戦ベスト4、大学に入ってからも関東大会で準優勝などしています。」
続く
2008年12月18日
この記事へのコメント
コメントを書く

